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[iPhone][アプリ][PictShare]改めて使って見たら微に入り細に入り感動もののアプリPictShare


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はじめに

ブログを書くときには絶対と言っていいほどお世話になりすぎているアプリ@itok_twitさん作のPictShareを愛用している@fwhx5296ことShigechanです。

今までもだんぜん便利に使わせてもらっていたのですが、改めて見直してみると微に入り細に入り懇切丁寧な作りに感動しまくってます。

PictShare – multiple photos/movies uploader 3.3.1(¥250)

カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 写真/ビデオ
現在の価格: ¥250(サイズ: 3.1 MB)
販売元: itok – 啓 Ito
リリース日: 2011/01/04
現在のバージョンの評価: 無し(0件の評価)
全てのバージョンの評価: (212件の評価)
App

写真をEvernoteやFlickr!、Dropbox、Facebookなどの多くの共有サービスにアップ機能を初め、最近のアップデートではURLスキームに対応して便利さに輪をかけて超絶便利になってどこまで進化するのかいるという印象です。

フォト&ムービー最強ウルトラスーパーアップローダーですね!

 

今まで使っていなかった便利な機能

今まで使っていなかった(知らなかったと言ったほうが正しい表現かもw)便利な機能を備忘録兼ねてご紹介したいと思います。ほとんどの方はご存じだと思いますが、もしかすると私みたく知らない方がいるかもしれませんのでw

▼まずPictShareの基本機能ですが、今までは下のタスクバー(?)に並んでいるアイコンだけだと思っていたのですが、違いました。「その他」の中も含めないといけませんでしたw

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上図にあるように(1)[アルバム](2)[カレンダー](3)[設定](4)[最新の写真](5)[全ての写真](6)[イベント](7)[人物]という7つの項目があります。

▼この機能の表示項目や表示順番は変えられるのです。知らなかったw
右上の「編集」をタップするとアイコンが7つズラッと表示されます。 

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▼たとえば「全ての写真」を「最新の写真」に移動させてみましょう。ドラッグ&ドロップします。

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▼「カレンダー」をタップして、左右にフリックすると1年単位で行ったり来たりできます。

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▼2011/11をタップしてみます。

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▼左上の「今日」をタップすると本日の写真に簡単に戻ることができます。

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▼写真を表示した画面で左下の可変ボタンをタップします。すると大きさを変化できるスライダーが表示されます。

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▼今まではこのスライダーのハンドルをスライドさせていました。なかなか画面にピッタリ収まらない・・・写真と写真の間が開いてますよね・・・イライラしてましたww

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▼知らなかった機能。左端と右端のアイコンをタップします。すると画面にピッタリ合わせてくれます。

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▼最小〜最大は9段階表示です。

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まとめ

上述した機能を知らない状態でも便利だな〜と思っていたPictShare。ちゃんと調べろよと言われそうですが、使いながら少しずつ便利機能を見いだしていくというのも私がアプリ使って行くための楽しみの一つなのです。(と言ってみる)

作り込んでいる、ユーザーに優しいユーザー視点のアプリは使ってみても素晴らしいってのは分かりますし、このPictShareのバージョン 3.3.1がそのすばらしさを物語っていると思います。

使いながら「おー!」「すげー!」なんて独り言を言ってる私は周りからみるときっと変なヤツなんでしょうw
でも仕方ないです。使っていて感動するんですもの。鳥肌が立つんですものw
ちょっと言い過ぎ?!失礼しました(#^_^#)

 

プログラムの経験がない自分にはアプリ開発ってものがどれくらい大変なものかわかりません。最近ではあまり目にしませんが(できるだけ見ないようにしているってのもありますが)、AppStoreのレビューに見るに堪えないコメントが書き込まれていることがあります。

アプリは無料有料問わず開発者さんの技術・知識・心・愛情を込めた分身みたいなものだと認識しています。

最初から完璧なものなどこの世に存在しません。ちょっと使ってみて不具合が生じたとかフリーズした。落ちた。だから使い物にならない?金返せ?とはならないと思います。
開発者さんの今までの苦労を想像すると簡単に批判できる訳がありません。

DeveloperとUserが一体となり、一つのアプリを素晴らしいものに仕上げていくという経緯も一つの醍醐味ではないでしょうか。自分の意見がアプリに取り入れられると考えたらとても批判なんかできませんし、感動ものです。

そうすればウィンウィンの関係で更にすばらしいアプリがこの世に誕生するのではないでしょうか。実は私も・・・いつかアプリを作ってみたいと思っているのは内緒の話w 

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