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[iPhone]とうとうやってきた!未来を語り光輝くシルバー「iPhone X」のファーストインプレッション


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iPhone X-17
スクリーンショット 2017 10 21 9 45 16
待ちに待った、いえ、待ちくたびれたと言っても過言ではない「iPhone X」。
今、現実にこうして手にして感動を覚えている@fwhx5296ことShigeです。
 
やはり、本州最西端であるこの地域では、都市圏と比べて輸送効率が悪いのか到着がこんな時間になってしまいました。
昨日もそうですが、本日も何度クロネコヤマトの「問い合わせシステム」の再読み込みを行ったことか。
正直疲れました。
 
気を取り直して、ご紹介しましょう。
いよいよ未来を語る「iPhone X」とご対面。
まずは開封の儀からです。
いつもの私の部屋ですが、このときばかりはいつもとは違う神聖な空気感が漂います。
心して、開封します。



とうとうやってきた!未来を語り光輝くシルバー「iPhone X」のファーストインプレッション

今回、私はApple公式サイトからSIMフリー端末を購入しました。
正直、当初は発売日に手にすることは不可能だろうと考えていました。
昨年の「iPhone 7 ジェットブラック 256GB」もそうでした。
しかし、予約日は日頃の行いのせいかどうかわかりませんが、運良く発売日にゲットすることができました。
「iPhone X シルバー 256GB」です。
 
▼まずは外箱から。通常の宅配便のときと比べものににならないくらい気持の高揚感が半端ないです。
iPhone X-1

 
▼外観がお目見えです。カラフルで眩しくて思わず目を細めてしまいます。
iPhone X-2

 
▼昨年の「iPhone 7」シリーズでは、ジェットブラックモデルを購入しました。そのときのパッケージはブラック仕様でしたが、今回は眩しいほどのホワイトのパッケージになっています。
iPhone X-3

 
▼「iPhone X」と「iPhone 7 ジェットブラック 256GB」の箱の大きさを比べてみました。5mm程度「iPhone X」のほうが大きいです。縦長だからでしょうか。
iPhone X-4

 
▼「iPhone X」と「iPhone 7 ジェットブラック 256GB」の箱の大きさを比べてみました。厚みはほぼ同等です。
iPhone X-5

 
▼「iPhone X」の容量は256GBです。
iPhone X-6

 
▼パッケージを開封すると、いつもの「Designed by Apple in California」の文字が書かれた真っ白な説明書がお目見えです。「iPhone 7」のときより字の色が濃くなっています。
iPhone X-7
iPhone X-8

 
▼書類の中身と説明書をパラパラをめくってみました。新機能である「Face ID」の紹介がされています。
iPhone X-9
iPhone X-10

 
▼その他、パッケージの中身は、いつものUSB電源アダプタと「EarPods」「Lightning – 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」「Lightning USBケーブル」の4つが同梱されています。
iPhone X-11
iPhone X-12

 
▼いよいよ「iPhone X」です。本体の前面はガラス仕様です。
iPhone X-13
iPhone X-14

 
▼側面はステンレススチールです。実物を目の前の前にすると、ため息がでるほどの素晴らしさ。個人的には、iPhone 4SからiPhoneデビューしたので、エッジの仕上がり具合がとても気に入っています。
iPhone X-17

 
▼他の角度から撮影した写真も掲載しておきます。背面のシルバーが透き通るようなホワイトに見えます。
iPhone X-15

 
▼Appleマークは鏡面仕上げです。美しい。
iPhone X-16

 
▼「iPhone X」しか持たない特別なデュアルレンズ縦型配列です。ふたつのカメラレンズの間にLEDライトが整然と配置され一目で「iPhone X」とわかりますね。
iPhone X-17

 
▼相変わらずカメラは突出しています。目測で1mmくらい。カメラのある背面を机上に置くとがたつく恐れがありますが私はケースに入れて使用しますので問題ありません。
iPhone X-18

▼右側には、サイドボタンが配置されています。電源オン、Apple Payの起動やSiriの起動などを行う重要なボタンになります。さらに、強制再起動やスクリーンショットにもこのボタンが関わります。
iPhone X-20

 
▼左側には、ミュートスイッチと音量ボタンが配置されています。こちらは今までどおりの配置となっています。さきほど記載したようにホームボタンがなくなったため、音量調節以外の目的で音量ボタンを使う機会が多くなっています。操作になれるまでちょっと戸惑うかもしれません。
iPhone X-19

 
▼底面です。iPhone 8/8 Plusでも採用されている、ワイヤレス充電機能もありますがLightningポートも当然あります。同ポートの両脇にはスピーカーグリルと気圧調整用穴が配置されており、従前のデザインとほぼ変化はありません。今後、ワイヤレス充電機も検討しなくてはいけません。
iPhone X-20

▼電源オンです。漆黒のブラックという感じですね!美しいです。
iPhone X-21

 
▼文字の輪郭が際だっており。表現するならパキッという感じです。
iPhone X-22

 
▼いきなり、上にスワイプ!初体験です。うまくいきましたw
iPhone X-23

 
▼「iPhone 7 ジェットブラック 256GB」から「iPhone X」へSIMを入れ替えます。
iPhone X-24
 
iPhone X-25

 
▼「Face ID」の登録です。あっと言う間に完了です。
iPhone X-26

 
▼スタートです。ワクワク、ドキドキ。
iPhone X-27

 
▼まずは、「iPhone 7 ジェットブラック 256GB」と同様のiOSにします。iOS11.1にアップデートです。
センサーハウジングについては、最初の十分間くらいは違和感がありましたが、今は全然問題ありません。
iPhone X-28

 

おわりに

今回の「iPhone X」では、今まで使っていたiPhone 7からの復元ではなく、全くゼロから環境を整備しています。
というのも、今まで使っていた「iPhone 7」で不具合が出ていた「Apple Pay」を引き継ぎたくなかったからです。
 
まずは、本日アップデートした「1Password」をインストール。
この「1Password」が秀逸!
「iPhone X」を見るだけで、「Face ID」でいとも簡単にIDとPasswordが入力されていく。
こちらが心配になるほどの素早さです。
これに慣れると、もとには戻れないですねw
 
ということで、ホームボタンのなくなった「iPhone X」です。
徐々に慣れていくことにします。
というか、もう慣れましたけどね。
 

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