[バンカーリング]iPhoneなどに取り付けた強力粘着力のバンカーリングを簡単に取り外す一つの方法


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バンカーリング-5

はじめに

iPhone 6を使うようになって、バンカーリングが手放せない@fwhx5296ことShigeです。
 
iPhone 5s は片手でリズミカルにサクサク操作することができていたのですが、iPhone 6/6 Plusになって大型化されました。
iPhone 6はなんとか片手でも、、、というレベルですが、iPhone 6 Plusになると片手操作は不可能に近く両手操作が必然の状態です。
そんなときに、バンカーリングを使うと片手でもかなり安定して使うことができます。

iPhoneなどに取り付けた強力粘着力のバンカーリングを簡単に取り外す一つの方法

バンカーリングはいろんな色があります。自分のiPhoneにあったカラーを選択するとお洒落度が増すかも。
 

 

 

 
しかし、強力な粘着力がゆえに取り外すときは一苦労です。
バンカーリング-1
 
左右にグニュグニュ、上下にグイグイと長時間かけてゆっくり取り外さないと、iPhone本体やケースにキズを付けてしまう恐れもあります。また、バンカーリング本体にもキズがつく可能性もあります。
 
私が今まで使ってきたiPhoneケースはガチガチのハードケースではなくて、どちらかと言えばソフトよりで少し曲げられる程度のケースを使っています。
今回のエントリーは、その若干ソフトよりのケースに取り付けた場合のバンカーリングの簡単な取り外し方法をご紹介したいと思います。
(もうわかる人にはわかりますよね)

 
まずはApple純正のシリコンケースからバンカーリングを取り外し場合。

▼今から取り外します。
バンカーリング-2

 
▼手に持って、曲げてみます。
バンカーリング-3

 
▼そうすることにより、貼り付け部分がジワジワと外すことができます。
バンカーリング-4

 
▼先日購入した「Spigen [ リアル アルミニウム バンパー] ネオ・ハイブリッド メタル」の場合。
バンカーリング-5

 
▼曲げて簡単に取り外すことができます。
バンカーリング-6

 
▼ジワジワ剥げていきます。
バンカーリング-7

 

おわりに

アップル純正のシリコンケースからバンカーリングを取り外した部分をみてみましょう。
バンカーリング-8
 
バンカーリング-9
 
明るさの関係で少し写真写りが悪いですが、そんなにムラになって見られないほどでもない程度です。
私なら許せる範囲です。
 
こちらのエントリーに上げている写真がこちら。
R0003673
これはiPhone 5sに付けていたレザーケースですが、見た目がかなりきてます。
 

 

 

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